HISTORY

沿革

伝統を踏まえて
未来へ前進する。

「創造」と「知恵」で築いたシロキの歩みです。

1946
3

「白木金属工業株式会社」創立
本社・東京工場設置(十条陸軍造兵厰内)

1950 10 ドアサッシ、モールディング部門に進出
1951 5 ウインドレギュレータ量産開始
1954 4 ドアサッシ量産開始
1956 7 旧名古屋工場操業開始
1958 9 (株)東横傘下になる
1959
12

大阪工場(池田市)操業開始

1960 1 自動車用キー量産開始
11 豊田工場操業開始
シートトラック量産開始
1963 12 シートリクライニング量産開始
1964 2 東京工業操業開始
12 東京急行電鉄(株)傘下となる
1967 1 本社移転、藤沢工場操業開始
1970 5 東京証券取引所第二部上場
1972 10 名古屋証券取引所第二部上場
1973 8 東京・名古屋両証券取引所第一部に指定替え
1977 8 大阪工場を現在地(茨木市)に移転
1980
10

豊川工場操業開始

1984 4 シロキ精機(株)設立
1985 4 シロキ商事(株)設立
1986 10 豊川本社・技術センター竣工
12 東京工場を藤沢工場に統合
1988 3 SWマニュファクチャリング設立(アメリカ)
6 旧名古屋工場を豊川工場に統合
1988
9

社名を「シロキ工業株式会社」に変更

1991 4 名古屋工場操業開始
12 東証貸借名柄に選定
1992 10 名古屋工場「日経優秀先端事業所賞」受賞
1993 12 (株)サンサークル、シロキの傘下に
1995 6 SWMジョージアL.L.C.設立(アメリカ)
1996 11 創立50周年記念式典
2001 8 九州シロキ(株)設立
2002 1 シロキタイランド(株)設立(タイ)
7 九州シロキ(株)操業開始
2003 8 (株)亜山(韓国)に資本出資
10 広州白木汽車零部件(有)設立(中国)
11 シロキタイランド(株)操業開始
2004 8 シロキタイランド(株)新工場完成
2005 4 広州白木汽車零部件(有)操業開始
2006 6 SWM-GT, L.L.C. (アメリカ)設立
7 シロキクリエイトサービス(株)設立
2007 1 シロキGA L.L.C.拡張工場稼動開始
北米3社の社名変更
3 シロキGT L.L.C.操業開始
7 広州白木汽車零部件(有)第2工場稼動開始
9 テクニコインダストリーズ(株)(インド)に資本出資
2009 8 旧豊田工場生産休止し、中京地区3工場から2工場体制に再編
2010 7 テクニコインダストリーズ(株)への出資比率27%に
2011 3 松美工業(株)を連結子会社に
4 筆頭株主がトヨタ自動車に変更
8 PTシロキインドネシア設立
2012 7 シロキアジア本社設立
2013 2 PTシロキインドネシア操業開始
7 東北シロキ(株)設立
2014 1 東北シロキ(株)操業開始
2 広州白木 鄭州分公司操業開始
7 シロキテクニコインディア設立
2015 4 シロキテクニコインディア操業開始
5 広州白木寧波分公司操業開始
11 トヨタ向けシート事業をトヨタ紡織に譲渡
2016 4 アイシン精機との経営統合により同社の100%子会社となる
(東京・名古屋証券取引所第1部上場廃止)
11 創立70周年記念式典
2017 12 シロキコンポーネンツインディア設立